So-net無料ブログ作成

ようやくです。【BDZ-X90・開梱/設置編】 [購入日記]

先週末にはしっかり届いていたんです。・・・・・・・・・・でも、ボォーとしてる間に、sonyandvaiofanさんkozyさん店員佐藤さんが、レポートをあげられてますね。

さて、私もいつものように、参ります(^^)/


さーー、開梱する前に、しなきゃならないのは・・・・どこに収めようかなぁ・・・・

えーと、そうなんです。
我が家に永らく鎮座した“Pioneer”製、CD/LDコンパチプレーヤー【CLD-909】を引き抜いて、そこに替わって【BDZ-X90】を収めなきゃいけないんですね。

で、まずは、引っこ抜きますので、暫し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そして、その間に足りない接続ケーブルの確認です。

LANは有線しか選択出来ませんので、いつものように10mケーブルとアンテナケーブルは、最近のモデルは付属してこないですし、例え付属してきたとしても、こうやってしっかりと
ネジ留めできるものを使います。

だって、ただ差し込むタイプだと、経年変化でいつ緩みが出るとも限りませんしね(^^)/

では、準備も出来ましたし、開梱と参ります。
カッターを使って、静かにテープに切り目を入れるとパカッ!!


うーん、実にSONY製レコーダーを買うのは15年ぶりになるんですが、すっかり発泡スチロールは使われなくなってるんですね。
この15年の間に、三菱製S-VHSレコーダーや東芝製HDDレコーダーを買ってはいるんですが、どちらも発泡スチロールを使ってましたからねぇ。
環境への取り組み上 今後、こういう傾向のパッケージは推し進められるのでしょうね。

こうやって、蓋の反対側には、折り返しがなされてるのも、発泡スチロールがないための措置ですね。
そして、その段ボールのリブを利用して、内容物の一覧に保証書、このパッケージの組み立て図が入ってます、合理的ですね。

さて、忘れない内に保証書はこのいつものPP袋から抜き取っておきましょう。
ん?保証書が貼ってある蓋側の付け根に、なにやら黒い物体が・・・・

あっ、こんなところにリモコンがあったんですね。
でも、こんな入れ方だと、輸送中に暴れたんじゃ・・・・・・

やっぱり、ほら、こんなに打突根が・・・・・(^^;)
いくら、環境保護のためとはいえねぇ。

せめて、いつもの黄色のテープで固定するぐらいしてくれてもいいんじゃないでしょうか。
リモコンに愛がなくなった証拠です。(T_T)

さー、リブを両側に持ち上げてと。

ん?リモコンが収められてた段ボールに妙なしわが出来てますねぇ。
なんででしょう?

まっ、それはさておき
いつもの薄手の発泡ビニールに包まれた本体は取り出して。

なんと、一番下から説明書類が出てきました。
そして、どこにあるのかと思ってた、“L”、“R”の表示は、発泡スチロールが使えないので、こんな位置に来てます。
この表示は、発泡スチロールの時は判りづらかったけど、段ボールになってよくなりましたね。
でも、“TOP”と“BOTTOM”の表記がはしょられてるのは、ちょっと。


で、リモコンが収められた段ボール製のサイドリブを外すとその下には、接続ケーブルが入ったビニール袋が入ってました。


ここでの疑問が判ってしまいました。
上の写真、左が、開梱時、右が、自分でちょっと手直ししたものです。

判ります?
本体の足〈インシュレーター〉を収める部分の段ボールの折り込みが甘かったようです。
そのせいで、あのリモコンを収める段ボールにもしわがよったみたいですねぇ。

道理で、佐川さんからこの箱を受け取った時に、妙な弱々感があったんですね。


せっかく、この箱の設計の方が、色々考えて設計しても組み立てが甘いとなんの為の設計なんだか・・・・
こんな背面端子の出っ張りもうまく収めるようにこんな切り込みを入れてるのに、ねぇ。

さーて、そんな事いってても、始まらないので、取りあえず必要な部材だけを取り出しますね。

もうね、このどうしようもないAVケーブルとアンテナケーブル、必ずつけますねぇ。
私には必要ないので、リモコンの電池と電源ケーブルだけ取り出して後は、箱の中に戻しましょう。

それにしても、電源ケーブルだけは、キャブタイの太い電源ケーブルですねぇ。
ちなみに右側のはPSPのACケーブルです、ねぇ、ごついでしょ。(^^)

さーーて、いつもすいませんね、本体のお目もじが遅くなってしまって、では。



薄い発泡ビニールのベールを剥ぐと・・・

本体の天板の上にはなぜか、〈かんたん接続ガイド〉なるものが、青い高級粘着テープで留められてます。
あのーX90って、高級機じゃないんですね。(^^;)

しかも、このテープの端が折り込まれてないので、ガイドにキズをつけずに剥がすのに一苦労(-.-#)



さーて、なにやら色んなところに、店頭販売用のPOPシールが貼りまくられてますねぇ。
もうね、剥がしちゃいます。
でも、この本体側面、左奥のこのパテントシールだけは流石に剥がさないでおきます(^^;)

後は、本体前面のアクリルパネル蓋用の保護シート留めの青いテープは一旦、後で剥がしやすいように、折り返しを作っておきます。
こういう保護材はちゃんと定位置に収めるまで、貼っておいた方が無難ですから。

で、剥がしたPOPシールやテープ類は、こうやって外装材に貼っておけば、粘着材が生きていれば、いつでも元に戻せますから。

で、ラックに設置する前に全体を見ていきます。

まずは、底面から

もうね、量産バリバリの底です。
もうGシャーシやGベースを使ったものは出てこないんでしょうかね。


インシュレーターも大きさこそ、並みですが、高級感は全然ありません。

この前面パネルの固定もごく当たり前の措置ですが、それは、側面や天板が金属製であればこそなんですけどね。
側面もリブこそあれど、放熱効果が全く得られないモールディング樹脂製ですから。

やれやれ、歌を忘れたカナリアといいますが、まさにレコーダーの作り方を忘れたんですねぇ。

ただ救いなのは


こうやって音を叩いてんみたんですが、まっシャーシとしてはなんとか最低限度の強度はあるようです。
一見すると、安物のビデオデッキとなんら変わらない構造のように見えるんですけどね。
こういうところは東芝製の旗艦レコーダーの作りのほうがよほど、栄光のSONY式の外装に近いです。
だって、非磁性ステンレス筐体ですよ、東芝は。
長く使っても劣化がないように。

この辺りが東芝に高級ラインのシェアを持ってかれる要因だという事が判らないんでしょうね。
今は方式が違ったのでそれはないんでしょうが・・・

こんなに背面パネルも一見して、SONYらしく見えてもね。

じゃあ、背面パネルをじっくりといきます。
ちなみにこれから数カットは、右から左に写真を見てくださいね。

電源ケーブルはギリギリ合格の太さでも、実際、本体に差し込む部分は結局、めがねプラグですから。
もうね、オーディオファンを嘗めるなと。

しかも、今回、私が使うコンポーネント端子なんて、ビス1本ですよ、固定に使われてるのが、これが後に悲劇を生むんですよ。

もうね、ラックの中でどんな負荷がかかるのかオーディオメーカーである“SONY”が判らないとは言わせませんよ。

しかも、あんまりこの機体を買う層が使わないであろうS端子他、レガシーな端子群のほうがきっちりと固定ビス使ってたりするんですね。(-.-#)

ほら、肝心な入力部分であるアンテナ端子やこれからを担うHDMIやDIGITAL音声出力系まで、中留め1本だけとかね。

もうね、 “9”ナンバーを名乗る資格が微妙です。
SDCの時は試作なので、変わりますと言ってたのに、全然改善してません。
がっかりです。


こんなに金メッキがキラキラしてるのに・・・・・

いつから虚仮威しの金メッキ端子になったんでしょうかね。
オーディオ部隊は、この金メッキの許可得るのに5年待ったりしてようやく旗艦AVアンプに搭載したりしてたはずなのに。

まっ、これ以上の嘆きは実際、音と絵を見てからにしましょう。(^^;)

あっ、ちなみにS端子はS1映像なんですね。
ここでS1映像が判らない方に
S1映像とは、画面の左右を圧縮したスクイーズ信号(縦長映像)を送出し、ワイドTVの設定はフルで見ることになります。

で、S2映像というのもあって、画面の上下が黒くなるレターボックス信号を送出し、ワイドTVの設定はズームで見ることになります。

一昔前は、切り替えをリモコンで出来る機体もありましたが、これからのテレビの形態を考えるとはS1映像固定は時代の流れですかね。

さーここでオーディオ、ビデオ系商品を買うと必ず行う儀式と参ります。

たとえ、金メッキが施されていても、そのまま端子群を空気に触れさせておくとよくないので
“SONY”伝統の【コンタクトガード・ACK-1/ACK-3】を各端子に被せていきます。


ほーら、こんな感じに。

ちなみになぜかD端子のカバーを未だに出してくれないので、ここだけは“ audio-technica”製のコネクトカバーを使ってます。なので、透明素材なんです。

そろそろ【ACK-7】として、LAN端子や電話端子、HDMI、D端子用を含んだものをラインナップしてくれませんか?SONYさん。

後、HDMIセレクターもね!!

天板に、こんなDR/AVC の綴りがあるんですから。
いつかはもっと上の高級機をお願いしたいもんです。

ちなみにこの天板、意外と鏡面で指紋が・・・・つきます。
だから、金属天板にして欲しいです。後、50,000円上乗せでもね。

さーて、接続端子を差し込んでラックに入れます。
手持ちの接続ケーブルがあったので、今回はケーブルの出費を抑えられたので、ラッキーでした。
まっ、1ヶ月後に有機ELを導入するとなると、高価なHDMIケーブルを買わなきゃいけないのでね。


取りあえず、ラックの中に収まりました。
それにしても、このアクリルのドア、なんとか、手動じゃなく、電動に出来なかったんですかね。V7やV9のように(^^;)

開けた感じがもう“SONY”じゃなく“Panasonic”っぽいと感じるのは歳のせいでしょうか。

さー、電源投入の前に
説明書類を確認しときましょう。

なんか、説明書類だけで3種類、電波法的な注意書きに、サービスセンター一覧。

で、ビラの多いこと多いこと、ここまで必至にならんでも・・・・(^^;)
そして、店員佐藤さんこのエントリーでも紹介されてる5種類のBDソフトの中からもれなく1枚貰えるキャンペーンシート。

あのね、これ注意が必要です。先に裏面の点線に沿ってハガキを切り離すと、選んだ商品のタイトル名が確認しにくいこと、しにくいこと。

なので、先にすべてを記入して、よーくインクが乾くのを待ってから切り離しましょう。

もうちょっと考えて欲しかったですね。
例えば、シリアルNo.を入れてWebからでも注文できる方法とかね。

後は、B-CASカードがついてるシートとカスタマー登録シートです。

さーて、と。
リモコンに電池を入れておかないとこの後の初期設定の時に困ってしまいます。

うーん、とても手触りはいいですが、チープな外装です。

そして、電池蓋の中も、(^^;)とても“SONY”のものとは思えない、安いっぽい基盤が・・・・

時代なんですねぇ。

ここで注意が。

実は、このリモコン、テレビやDVDやアンプなども操作出来るタイプです。
ですので、リモコン上部にあるー操作切換ー部分にあるボタンが、BD以外が選択されてると一切のリモコン操作が出来ません。

なので、リモコン操作を受け付けないなと思ったら、まずBDボタンを押してみましょう。
そうすれば、大抵の場合はリモコンや本体の故障ではない事が判るはずです !!

さーて、ただコンセントを差し込んだだけでは、こんな感じで時計合わせを待つだけの画面ですが、電源ボタンを押すと、〈Welcome〉となり、

画面がテレビに映しだされると共に、本体の情報ウィンドウは〈PLEASE WAIT〉となります。
やはり、最初の電源投入ではチューナーの映像が出るまで、かなり時間がかかりますね。

で、一瞬チューナーの映像が映し出され、すぐ[簡単初期設定]の画面になります。

ここで、左の絵がおかしいと思う貴方はスルドイです。

そう、この絵面をデジカメで撮ってる時は、もう追っかけるのに夢中で気付きませんでしたが、この[簡単初期設定]が終わって普通にチューナー画面を見た瞬間・・・・・絶句です。

やっちゃったーー(><)!!
これで2回目ですが、ついついコンポーネント端子の赤と青を差し間違えてるんです、これ。 なので、これ以降、多少画面の色がおかしいのはご容赦下さいませm(__)m

 
まずは、テレビとの接続ケーブルが何かを聞かれます。
我が家はコンポーネントなので選択肢は真ん中です。
で、次に面白いのが、この場合、例えD4/D5対応テレビでもD3を選択しろとのお達しが。 

これ、テクニカルに確認したところ、ブルーレイのソフトやDVDを観た後に、映像出力が最適に切り替わっても次に出す映像を的確に切り替えられなくなる可能性があるだからだとか。
そう言えば、我が家の初ハイビジョンHDDレコーダーである東芝製でも最初そうでしたねぇ。 

もちろんHDMIではそんな事ないそうですが・・・・・おいおい。(^^;)  
 

で、次にテレビがワイドかそうじゃないかを聞かれ、4:3で流れてくる映像をそのままの映像にするのか、ズームするのかの選択ですね。 


 

更に、視聴する放送を選択できます。
これはありがたいです。正直、ケーブル越しに観てるので、地デジ以外は、まだ接続できないんですよ。
【BDX-Z90】の出来如何で、アンテナ立てようかと。 

そして、もう視聴地域の選択もお馴染みとなった郵便番号入力で対応ですね。 
 
 

この数字入力は中央の十字キーでもモチロン出来ますが、ここはスマートにこのチャンネルの10キーを用いた方があっと言う間ですね。(^^)b


で、10キー入力で郵便番号の入力が終われば、後は勝手にチャンネルの設定をしてくれます。


この時に、説明書の例が東京になってますが、我が家の場合、その例とは若干違いましたが問題なく終わったので、説明書を作成した時と購入した機器のソフトのヴァージョンがきっと違うんでしょう。(^^;)




これで基本的な設定が終わり、独自機能で最初に設定しておいた方がよいとされる設定にいよいよ移りますね。 


 

まずは、x-おまかせ・まる録をして欲しいジャンルの設定ですね。
このおまかせ・まる録は初体験なので、どのくらい勝手に録画してくれるのか楽しみです。 

で、お気に入り番組表というのは、後でゆっくり考えようとはしょって、おでかけ転送も、なんだか、“入”にしとかないと、高速でPSPで書き出してくれないんですね。 

もろろん、“入”にします。  


最後に、スタンバイモードを多少消費電力の増大やファンが廻ったりするけど、起動を高速にしてくれるモードというのがあるみたいですね。

これももちろん、高速にしときます。 

まっ、機器に必要以上の負荷がかからないのであれば、起動は速いに超したことはありませんので。

さー、これで初期設定は終了のようです。 

で、これがこの間の土曜日の午後の事だったのですが・・・・ 

あれから、丸々2日が過ぎての実感として、なかなかAVCモードはハイビジョンライフにおいて、実用性のある圧縮モードだと言うのが正直な感想です。
総合的なレスポンスにおいてハイビジョンモデルとしては激速でもなく激遅でもないので、まずは合格点じゃないでしょうか。  

まっ、色々と編集の操作性が東芝と180°違うので、その戸惑いをどう収差していくかがこれからの課題ではありますが。  

さて、次回は、録画予約と編集系のお話しにしたいと思います。
続けて、明日のエントリーになるかは、仕事しだいなんですけどね。(^^;)  

ゆっくりではありますが、これだけの機器なので、色々と試してみたいと思います。


nice!(18)  コメント(19)  トラックバック(0) 

nice! 18

コメント 19

くまにぃ

こんばんは
長文レポート、お疲れ様でした~
並々ならぬ愛情を感じました!
次回が楽しみですぅ
by くまにぃ (2007-11-06 03:09) 

かつぽん

そう!リモコンの中の基盤は興醒めなんですよ。
まさか旗艦モデルでもそうだとは・・・_| ̄|○
おでかけのためのMS Duoスロットも付いてないし、
HDD容量も微妙だし、シャシーも安っぽい・・・
なんかさ、コレとは別ラインでAVファンのための
Rシリーズとか用意すべきですよね。
コレで満足出来ないっていう人は多そう!!

自分が買うんなら・・・基本的にスカパー!録画専用マシンだから
そんなに映像にも音にもこだわらないし、Tシリーズに
お出かけ機能が付いてればそれでOKだったりしますが(^^;;;
by かつぽん (2007-11-06 09:55) 

kozy

ボクの2年前のスゴ録だとD4なんですけどね。
そういった理由があったんですね~。

高速起動をオンにしてるんですか。電気代がどのくらい差が出るか調べようと思いつつオフにしちゃってるんですけど(笑)

オフにすると、リモート予約が出来ないので、いざという時に困るわけで。
やはりオンにするべきですかね?
前のスゴ録はリモート予約がなかったので、オンにする恩恵がなかったので、習慣的にオフにしちゃってるんですけどね(汗)
by kozy (2007-11-06 11:11) 

マイミドリー!

こんにちは~

うちもコレ欲しいです・・・
中古でもいいです・・・
独り言なので気にしないで下さい(笑)
でも皆さん、お金持ってらっしゃるんですね。
by マイミドリー! (2007-11-06 13:42) 

hidex

長文エントリー、お疲れ様でした!
ブルーレイ、うらやましいです。
ウチは当分、PS3で我慢我慢。。。笑
by hidex (2007-11-06 17:15) 

蔵三

小隊長殿、長文レビューお疲れ様であります!

う~ん、しかし型番は「BDZ-X50」あたりが適当かと…
by 蔵三 (2007-11-06 19:25) 

arkstar

なにやら、XMB周りがブラビアと同じくカクカク?らしいのですが、
どうなんでしょう?
PSP、PS3のように半透明&滑らか&爆速というのは望めないんですかね?
by arkstar (2007-11-06 20:05) 

Virgo

>くまにぃさん、どうもです。

次はまた、週末じゃないと難しいかもです。
なんか忙しくなってきてしまって(^^;;
by Virgo (2007-11-09 10:04) 

Virgo

>spinさん、店員佐藤さん、nice!ありがとうございます。
by Virgo (2007-11-09 10:05) 

Virgo

>かつぽんさん、どうもです。

リモコンがねぇ、使い倒すとどうしても華奢だと、予備が欲しくなります。

後の使い勝手は中々ですねぇ。

でも、一度、画質に填ると欲しくなりますよ。(^^)
by Virgo (2007-11-09 10:07) 

Virgo

>kozyさん、どうもです。

そうかうちはauなので気にしてませんでしたが、高速起動の裏にはリモート予約縛りがあったんですねぇ。

勉強になりました。m(__)m
by Virgo (2007-11-09 10:13) 

Virgo

>マイミドリー!さん、どうもです。

やっぱ、初めてHDDレコーダーが来ると、ビデオとは違って新鮮ですよ。
もうそろそろこなれてきてますし、機能も充実してるので、今が旬ですよ。
by Virgo (2007-11-09 10:15) 

Virgo

>hidexさん、どうもです。

いや、購入してからPS3はPS3で羨ましいと思えてきました。
だって、恐らく再生能力はもしかしたらPS3の方が上だったりして(^^;)
by Virgo (2007-11-09 10:17) 

Virgo

>蔵三(ぞうさん)、どうもです。

相変わらず、手厳しいですねぇ。
型番は、まっ、X70だと角が余り立たないような気がします。

ただ、あの梱包を見てると、なんか企画時点で更に上位の機械があったような気がしないでもないんですが・・・・
by Virgo (2007-11-09 10:18) 

Virgo

>arkstarさん、どうもです。

幸いな事にPS3を見てないので、持ってる方ほどの落胆はありません。
だって、筐体設計で既に中級機程度ですから(^^;)

まっ、心臓部にcellが使えるようになれば、きっとスムースになるでしょうね。
それより有機もカクったら、それは困るです。
by Virgo (2007-11-09 10:21) 

Virgo

>sonyandvaiofanさん、コジコジさん、Kさん、カズフミさん、ふろすさん、nice!ありがとうございます。
by Virgo (2007-11-09 10:22) 

Virgo

>Drilliantさん、nice!ありがとうございます。
by Virgo (2007-11-10 16:06) 

Virgo

>sakusanさん、nice!ありがとうございます。
by Virgo (2007-11-19 01:27) 

Virgo

>たっくんさん、nice!ありがとうございます。
by Virgo (2007-11-22 01:55) 

Facebook コメント

トラックバック 0