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紅いとつい反応してしまうんだよね(笑)【twelve south・PlugBug for iPad/iPhone】 [購入日記]
てっきりこの週末は両日とも雨か曇りかと思ってましたが土曜日はなんとか晴れ間が出てくれて助かりました。なんせ、毎日、ウォーキングしてると例え夜間であっても程々に汗まみれになるのですぐ、洗濯しておきたくなるので、ね。
さて、今宵も昨日に引き続き、久々の原宿ショッピングの続きです。と言いますか昨日のがおまけで本来は今宵紹介するモノを買いに行ったんですよね(笑)
向かった先は、いつものように「AssistOn」さんです。
ココロが折れてて本来なら、発売と同時に訪れてる筈のモノをようやく買って来ましたよ。
webでは在庫がなかったのですが店頭には在庫ありとの事で空振りに終わらなくて大変助かりました(^_^;;)
買って来たのはこちら、“twelve south”の【PlugBug for iPad/iPhone】です。要はiPad/iPhone用のUSBチャージャーです。
何を今更、また買ってるのってお思いでしょうが、ちょっと普通のUSBチャージャーとは違います。
上のパッケージ写真で既にお分かりでしょうが何とこのチャージャーはMacBook系のACアダプターに寄生してしまえるのですよ( ̄ー ̄)
まずはサクッと開梱していきます。
普通に封緘シールを剥がして上蓋を開けると中のトレーは紅なんですね。
しかも、ちゃんと引き出し用のつまみまで用意されてます。
これですよ、これ。
このさり気なさがいいんですよね。
つまみを持って引き出すとこんな感じのトレーが出て来ます。上にペラの取扱説明書が中で暴れない様にこれまた、切り込みで固定されていました。
うん、うん、分かってますね。
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
その説明書が貼り付いてる上蓋を跳ね上げると紅いチャージャーが出現します。うんうん、いいねぇ。
紅いアダプターって。
気分だけでも三倍速く充電してくれそうな気になってしまいます。
そして、チャージャー本体を取り出すと底には「thank you」が目に飛び込んできます。
これが似合うのはやっぱり、Apple系だよね。
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
チャージャー本体でも当然、充電出来るので純正同様の折り畳み式電源プラグになっています。
これを見てしまうとMacBookの紅いのが欲しくなるのは私だけでしょうか(爆)
電源プラグの反対側にはUSB端子が鎮座しています。ここに純正なり、サードパーティー製のDockケーブルを挿せば充電出来ます。
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
ここからが本題です。
このチャージャーなんとこんな風に分離します。
どこかで見たような形状になったでしょう、( ̄ー ̄)
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
そうです。
MacBook用の純正ACアダプターのプラグ部分の換装機構をそっくり物真似してるので、あっさりと合体出来てしまうのです。少しだけ大きくなりますが、MacBookのUSB端子を一つ専有する事なく充電出来るのですからこれほど有り難い事はないですよね。
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
ちなみに残されたパーツ同士もこんな風に合体出来ますが合体のツメ同士がユルユルなのでこういう状態になると言うだけで傾けるとすぐばらけてしまうので要注意です(^_^)b
最後に単品として見た場合の大きさ比較です。
ちょうど、MacBookのACアダプターの2/3程度の体積でしょうかね。
このくらいなら単体ごと鞄に忍ばせてもいいですし、究極に荷物を少なくする時は合体モードで持ち運べばいい訳です。いやぁ、ありそうでなかった事を考える人って凄いですよね。
これは旅行や年末の帰省時には大活躍してくれる事でしょう。
さて、今宵も昨日に引き続き、久々の原宿ショッピングの続きです。と言いますか昨日のがおまけで本来は今宵紹介するモノを買いに行ったんですよね(笑)
向かった先は、いつものように「AssistOn」さんです。
ココロが折れてて本来なら、発売と同時に訪れてる筈のモノをようやく買って来ましたよ。
webでは在庫がなかったのですが店頭には在庫ありとの事で空振りに終わらなくて大変助かりました(^_^;;)
買って来たのはこちら、“twelve south”の【PlugBug for iPad/iPhone】です。要はiPad/iPhone用のUSBチャージャーです。
何を今更、また買ってるのってお思いでしょうが、ちょっと普通のUSBチャージャーとは違います。
上のパッケージ写真で既にお分かりでしょうが何とこのチャージャーはMacBook系のACアダプターに寄生してしまえるのですよ( ̄ー ̄)
まずはサクッと開梱していきます。
普通に封緘シールを剥がして上蓋を開けると中のトレーは紅なんですね。
しかも、ちゃんと引き出し用のつまみまで用意されてます。
これですよ、これ。
このさり気なさがいいんですよね。
つまみを持って引き出すとこんな感じのトレーが出て来ます。上にペラの取扱説明書が中で暴れない様にこれまた、切り込みで固定されていました。
うん、うん、分かってますね。
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
その説明書が貼り付いてる上蓋を跳ね上げると紅いチャージャーが出現します。うんうん、いいねぇ。
紅いアダプターって。
気分だけでも三倍速く充電してくれそうな気になってしまいます。
そして、チャージャー本体を取り出すと底には「thank you」が目に飛び込んできます。
これが似合うのはやっぱり、Apple系だよね。
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
チャージャー本体でも当然、充電出来るので純正同様の折り畳み式電源プラグになっています。
これを見てしまうとMacBookの紅いのが欲しくなるのは私だけでしょうか(爆)
電源プラグの反対側にはUSB端子が鎮座しています。ここに純正なり、サードパーティー製のDockケーブルを挿せば充電出来ます。
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
ここからが本題です。
このチャージャーなんとこんな風に分離します。
どこかで見たような形状になったでしょう、( ̄ー ̄)
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
そうです。
MacBook用の純正ACアダプターのプラグ部分の換装機構をそっくり物真似してるので、あっさりと合体出来てしまうのです。少しだけ大きくなりますが、MacBookのUSB端子を一つ専有する事なく充電出来るのですからこれほど有り難い事はないですよね。
↑カーソルを合わせると(iPhone/iPadの場合はタップすると)Before/Afterします。
ちなみに残されたパーツ同士もこんな風に合体出来ますが合体のツメ同士がユルユルなのでこういう状態になると言うだけで傾けるとすぐばらけてしまうので要注意です(^_^)b
最後に単品として見た場合の大きさ比較です。
ちょうど、MacBookのACアダプターの2/3程度の体積でしょうかね。
このくらいなら単体ごと鞄に忍ばせてもいいですし、究極に荷物を少なくする時は合体モードで持ち運べばいい訳です。いやぁ、ありそうでなかった事を考える人って凄いですよね。
これは旅行や年末の帰省時には大活躍してくれる事でしょう。
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